\節税できる年金制度/

来年の年末調整で後悔しないよう、今検討しよう

なかなか上がらない給与に、減ることがない固定費、節約するにも限界がある生活費。
なかなか貯金なんてできないですよね。

でも、1年くらい前に「老後資金2000万円問題」が大々的にニュースで取り上げられ、老後のための貯金とも向き合わなきゃと気持ちは焦るばかり💦

「老後資金2000万円問題」とは

老後の生活が30年続くと、公的年金以外の老後資金が2,000万円不足するという金融庁公表の報告書で上がった目を逸らしたくても逸せない事実

なんとかしないと。。。
削れるところ、

削りたいところは、、

税金💡!?


もちろん、「税金」は私たちのために使われているとわかっているから、、、

制度や優遇措置を活用した「節税」で賢く今の支出の見直しと将来の備えをしよう💡💡💡

そんな人に嬉しい
年金制度が「iDeCo」。

「iDeCo」とは

国民年金や厚生年金など加入が義務付けられている公的年金に加えて、自主的に加入することができる私的年金制度の1つです。

以前は自営業者など一部の方しか加入することができませんでしたが、2017年1月に行われた制度改正により、加入対象者が拡大し、企業年金に加入している会社員、公務員や専業主婦(主夫)の方なども新たに制度を利用することができるようになりました。

既に2022年度の法改正が決まっており、会社員もより利用しやすくなることは明らかです。

iDeCoなら、税金を軽減できて、
同時に老後への積立も
できます。

  • 掛金は月額5,000円〜

    • 1,000円単位で無理なく積み立てられる
    • 積立てたお金は原則60歳まで引き出すことはできないけれど、着実に老後の備えができる
  • 高い節税効果がある

    • 一般的な投資信託と異なり、積み立てたお金に所得税と住民税がかからない
    • 積立てたお金で運用して増えたお金にも税金はかからない

iDeCoに加入するには?

iDeCoは取り扱いのある金融機関(運営管理機関)を通して加入します。

  • 実は金融機関によっては、制度上避けられない費用のほかに金融機関が独自に設定する手数料を支払う必要がある場合ある。
  • 金融機関ごとに運用商品のラインアップが異なるなど、各社のサービスレベルには大きな違いがある。

おすすめは、
SBI証券のiDeCo!

💡多様な商品

💡ラインナップ

だから多くの人に選ばれて加入者数No.1なんです!
※2019年4月時点



さらに

💡自社運営の電話サポートサービスオペレーターが土・日も対応

※土曜・日曜は新規申込みのお問合せのみ。

💡SBI証券の管理手数料はいつでも誰でも0円

※国民年金基金連合会等への手数料は発生

これからは自分で
将来のお金を備える時代です。

早くはじめた分だけ、
節税メリットが大きくなるiDeCo。

今こそはじめてみませんか?